【Phasmophobia】ゴーストの特定を手助けするツールを作った

”追記
2021/09/04更新
新ゴースト新アイテム対応版を更新しました


Phasmophobiaを遊んでいて証拠が2つ集まった時、それらが例えば「EMFレベル5」と「指紋」だったとします。

2つの証拠が集まっていればゴーストの候補はゴースト選択欄から「バンシー」と「レヴナント」とすぐ分かりますが、それらのゴーストが残す残りの証拠を探すためにそれぞれの情報が書かれたページを探さなくてはいけません。

それが面倒なので手助けしてくれるツールを作りました(マルチディスプレイじゃないと使いにくいかも)

UIはこんな感じでシンプルです。


証拠を2つ選択しすると、証拠となる可能性の無い選択肢はグレーアウトして選択できなくなります。
先ほどの例だと「EMFレベル5」と「指紋」を選択することで、残りの証拠として「ゴーストライティング」「氷点下の温度」しかありえないので、「スピリットボックス」「ゴーストオーブ」は選択肢から除外されました。
ということであとは「ゴーストライティング」と「氷点下の温度」の証拠集めに集中できます。

そして、証拠が3つ集まるとゴーストの正体が表示されます。
例として集まった証拠が「EMFレベル5」「指紋」「ゴーストライティング」だとします。
するとゴーストの正体欄に特定したゴーストの種類が表示されます(これは特に要らない機能ですが)

ちなみに「指紋」「ゴーストオーブ」の2つの証拠で特定できる「ポルターガイスト」にもちゃんと対応しています。


・おまけ機能
おまけとしてゴーストの候補をクリックすることで、それぞれが残す証拠を確認することができます。

Googleドライブに共有しました。
配布が初めてなので念のためこのツールの改変と二次配布は禁止とします。

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